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中学生

 

「エジソンで習い始めて
 点数上がった!
 メッチャ嬉しい!」
(卒塾生からのメッセージ)
伊藤 塾長
伊藤 塾長
こういうメッセージを
頂けることが

私は、ほんとうに嬉しいんです!

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志望校(札幌旭ヶ丘、平岸、藻岩高)に合格したいあなたへ

 

合格するために、
内申ランクをアップさせたい!

(生徒)

 

伊藤達美様イラスト

 

でも、ご存知ですか?

学校の内申点は、学校のテストの点数だけ良くてもダメなんです! 日頃の態度、小テスト、宿題、そして提出物などをきちんとやる事! テストの点数が悪くても、上記の事をしっかりやって、内申点をカバーしたケースはたくさんあります。

「でも忙しくて、家で日頃の勉強ができない!」

そう言われるたびに、どうすればいいんだろうと、何度も考えました。

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そうだ、 テストだけではなく、宿題や提出物も 塾でやったら、内申点を確実に上げられる!

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そうした思いから、スクール・エジソンでは、カリキュラム・コースをご用意! このコースでは、テストの対策だけではなく、宿題を塾で仕上げます。さらに、小テストの対策サポートも受けられます。数多くの塾生が、このコースで内申をランクアップして、志望校合格につながりました。

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伊藤 塾長
伊藤 塾長

 

志望校合格
喜ぶ顔を見るのが
一番嬉しいです

 

 

あなたの定期テストの
成績・内申点が上がります

 

カリキュラムコースの特徴
1、週2回から曜日が選択でき、午後5時30分から9時30分まで通い放題
2、保護者の方と面談、電話リクエストでフォロー!
3、テスト対策は、テスト3週間前からスタート

 

中学生 カリキュラムコース 授業料

(週3回が、お勧めです!)

週2回 15,000円(2,3教科)

週3回 20,000円(5教科)

週4回 25,000円(5教科)

教材費、予備費別途かかります。

現在、無料体験授業、無料学習相談を行っております。

 

私は「何度も繰り返すことができる」ということが、非常に大切なことだと考えています。何度も繰り返すことができるということで、心には余裕が生まれます。たとえ失敗したとしても、「今日できなくても、大丈夫。次こそできるようになるはず。」と希望を胸に、明日に向かうことができるからです。

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たった一回の試験で出た数字が、お子さんの一生を左右します。

そして、その数字がきっかけで、多くのお子さんが変わることを、当塾ではたくさん見てきました。

お子様の喜ぶ顔が見たい!

数字がきっかけならば、その数字が上がることで、お子様の喜ぶ顔を、保護者の皆様と一緒に見たいのです!

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次の動画は伊藤塾長へのインタビューです。

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※次は、「論理エンジン」について塾長が書いた文章です。+印をクリックすると開きます。もう一度クリックすると、閉じます。

[su_spoiler title=”論理エンジン(1)” style=”fancy”]

私が今論理エンジンをやっている理由は、「子どもにとってずっと使えるものは何か」と考えたときに、論理エンジンが必要だと思ったからです。

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時代とともに変わる学ぶこと

実際に時代とともに習うことはどんどん変わってきます。例えば、ずっと昔でしたら「そろばん」です。私の時代にはそろばんの塾があって、クラスのほとんどの生徒が「そろばん塾」に行っていました。

私よりもっと前の世代は「そろばん」が必須でした。ですが、今は「そろばん」というのは学校授業で言うと2、3時間しかしません。それどころか英語教育が入ってきたり、もうすぐプログラミング教育というのに変わってきたりしてます。

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時代とともに変わる勉強法

また勉強の方法も変わってきています。色々な知識を知ることは必要ですが、今は検索すると知識というのはすぐに手に入ります。どちらかというと社会に出ると知識を覚えるよりも、知識の探し方や知識の選別の仕方を勉強する方が必要になってきます。検索の仕方ひとつで調べる内容は変わってきますし、情報もフェイクがありますし、日々変わってきているからです。

また昔は、「紙の辞書を使って一生懸命調べなさい」という風に言っていました。それが電子辞書に変わって、さらにインターネット検索で変わっています。

こんな風に学んでいることが、どんどんどんどん時代とともに変わってくるのです。

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英語も変わる

英語も変わってきています。どちらかというと昔は文法中心でした。一時期は読解。そして、今は英会話中心になってきます。使える英語ということで話したり、聞いたりする内容が中心になってきています。ですが、それも終わるかもしれません。そのうちに AI 技術の発達によって、優秀な翻訳機が出てきて、どんな言語でも簡単に翻訳してくれるようになるかもしれません。

もっと言うとイヤホンをすると自動的に翻訳してくれて、色々な国の人と会話できるようになってきます。今もそうなりつつあります。実際 Google ではそういうシステムがありますし、勉強会なども海外の人と一緒にできるようになりつつあります。

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子どもが努力に見合う勉強を身につけさせてあげたい

ではどんな勉強をするのがいいのでしょうか? 実際に英語のできない子の特徴であるのが、国語ができないということがあります。しっかりと自分自身が国語力がないのである程度の英語のレベルになると英語の力が伸びなくなります。本文を要約したり、作文したりするのは論理力がないとできないわけです。

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[su_spoiler title=”論理エンジン(2)” style=”fancy”]

子どもが一生使える力を持たせたい

例えば AI 翻訳機というのにも大きな欠点があります。それは、

「話している人が論理的でないと翻訳できない」

からです。当たり前ですが翻訳機ですから誤訳があります。それは機械自身が問題なのではなく、話している人が問題なのです。相手は機械ですから、話している人が話が通じない話し方をすると AI 機器が忖度してくれてやってくれるということはありません。

「多分この状況だからこうなのかな?」

「この人のはこんな性格だからこういうのかな?」

とはいかないのです。自分が伝えたことがそのまま翻訳されるのです。つまり、話す人が論理的に誰にでもわかる話し方をしないとそれを機械自身が翻訳できないのです。日本語で話が通じない人が、外国人にはもっと話が通じないわけです。

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勉強するなら一生使える勉強法です

論理的に物事を考える力があれば一生使うことができます。自分自身の考え方を整理する力。自分自身の考え方を相手に伝える力。そして、相手の言いたいことを正確につかむ力など。これから一生死ぬまで使う力です。それを小さい頃からしっかりと支えることによって全てにおいてうまくいくのです。

これから出会うことで言うならば小学生であれば、

「中学受験」

「高校受験」

「大学受験」

「大学時代の論文」

「就職活動」

会社に入っては、

「上司に説明」

「上司に報告」

部下ができたら、

「部下に説明」

「お客様に説明」

こういったことに論理を一生使うわけです。その効果は計り知れません。だからこそ子どもに身につけさせると、子どもにとっては本当の意味での財産になるのです。

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新規講習をやります。

「論理エンジンってどんなものだろう」とわからない場合はとりあえず体験してみてください。最初は「主語・述語」からスタートします。「主語・述語」はわかっているからという風に文法的な意味ではありません。

それは、「常に会話の中や文章の中で、主語・述語を意識させる」という意味でやっていくわけです。つまり「大事なことを最初に把握するというトレーニング」のためです。基本的に言うと、

「勉強のできない子というのは一番大事なことがわかっていない子」

「人が伝えたいことを意識して理解しようとしていない子」

なのです。それが解決するとほとんどの問題が解決したりします。まずはわからない場合は相談してください。話をしてあなたのお子さんにとって最適なことをします。

「たくさん申し込んでください」

なんて言いません。合わない場合もありますから、合わない子はやらない方がいいです。これがうちの塾のスタンスです。ただ断るときは必ず断ってください。中途半端に「やるか、やらないか」というのが問題なのです。やっぱり合わないですと言ってもらえば、それ以上連絡することもありません。お互いに時間の無駄ですから。

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時間の許す方はこちらもお読みください

 

[su_spoiler title=”内申点の算出方法” style=”fancy”]

北海道公立入試における
内申点の算出方法

北海道公立高校入試では、絶対評価(1~5の5段階評価)をもとにして、次のように内申点は算出されています。

○中1の9教科の評定
(3学期の通知表のこと)
合計(9~45)×2……①

○中2の9教科の評定
(3学期の通知表のこと)
合計(9~45)×2……②

○中3の9教科の評定
(3学期の通知表のこと)
合計(9~45)×3……③

※①+②+③=内申点(315~63)

そして、315~296をAランクとし、以下20刻みでMまでのランク付けをしています。
このA~Mまでを内申ランクといいます。

〇内申ランクの段階
●Aランク:315~296
●Bランク:295~276
●Cランク:275~256
●Dランク:255~236
※3か年評定がオール4の生徒のランク ——————————–上位高ライン
(札幌藻岩高、平岸高受験者でも上記のランクの志望者が多い。札幌藻岩高校では、Dランク以上ないと厳しい)

●Eランク:235~216
——————————-平岸高ライン
(札幌平岸高受験するなら、Eランク以上絶対に必要!でもこのランクでは不合格者も多数)

●Fランク:215~196
(札幌平岸高で合格者はいるが、入試で高得点を取らないと厳しい。裁量問題を含む問題で220点以上は絶対に必要!)

●Gランク:195~176
※3か年評定がオール3の生徒のランク

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[su_spoiler title=”手遅れにならないうちに、今すぐ読んでください!” style=”fancy”]

手遅れにならないうちに、
今すぐ読んでください!

「中1、2年の定期テストの点数が、5教科合計で260点~350点の場合。
手遅れにならないうちに今すぐこの記事を読んでください!」

現在の公立高校の入試制度から、志望校に合格するためには何が必要かがわかります。そして1学期にテストの成績が悪かった(5教科280点の)生徒さんがいました。その生徒が、夏休みからなぜ志望校(札幌平岸高校)に合格することができたのか。その秘訣などもお伝えします。

 

北海道は、中学3年間の評定すべてを内申点算出に扱います。つまり中1の3学期の成績から、内申点のランクが決定されてしまうわけです。そして、3学期の成績は、一年間の総合評価として点数が決まります。そのため、一学期から目標を持って頑張っていかなければならないのです。中1の1学期の成績から、内申点はすでについているのです。

札幌藻岩高校の合格者の内申点は平均でCランクです。札幌平岸高校の合格者の内申点は平均でDランクと言われています。中1から、1教科4以上を取る必要があります。しかし、1学期の成績が3だった場合、2学期の成績を4に上げておかなければなりません。3学期から頑張って点数をあげたとしても、内申点を4に上げることはできないのです。

5教科ですべて4を取るというと、定期テストの点数では少なくとも350点以上は必要になってきます。

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[su_spoiler title=”成績を大きく変えることができた!” style=”fancy”]

■ 夏期講習から頑張って、2学期の成績を大きく変えることができた! ■

ある生徒さんが、中1の夏休み初日に、親御さんに連れられて当スクールにやってきました。生徒さん本人の志望校は、札幌平岸高校でした。しかし、直前の1学期テストの点数は
280 点程度、通知簿も、5教科で2が1つ、3が3つで。4は1つだけでした。

点数と同時に、通知簿の評価が低いのでどうしてかとたずねると、課題の提出がおろそかになっていました。そこで、学校の評価の仕組みを説明し、日頃の授業の課題提出や単元テスト、そして定期テストの勉強をしっかりとやることが大事だと伝えました。

また、平岸高校では入試に裁量問題があるので、早くからしっかりと実力をつけることが必要となります。それで、夏期講習から毎回北海道学力コンクールを受験し、点数をとれるように頑張ろうと励ましました。最初は、それがなかなか家ではできなかった(部活もあって)ので、当スクールで学校の予習・復習とともに、課題提出や日頃の単元テストの勉強のサポートをしました。

分からないところを教えたり、暗記の勉強を当スクールでやるようになって、少しずつ学校での勉強に対処できるようになってきました。夏休みのときに、1学期の復習と2学期に向けての予習をしっかりとすることができたので、2学期になって少し勉強に自信がついてきたのだと思います。

2学期テストで5教科で362点をとることができ、通知簿も5教科ですべて4ででした。なによりも嬉しかったのは、2年生にむけて、自信がついてきたと言ってくれたことです! そして、1年の3学期テストでは5教科合計でなんと400点を越え、3学期の成績も5教科で4が4つ、3が1つでした。

また、それとともに北海道学力コンクールの点数も上がってきました。8月のコンクールのテストは5教科で300点満点中123点でしたが、冬休みの学力コンクールの点数はコンクールの点数は5教科で教科で178点、そして新中2の春期講習での学力コンクールのテストは何と189点でした。

そのころになると、家での勉強がしっかりとできるようになり、中3のころには受験勉強にも自信を持って取り組み、希望する公立高校(札幌平岸高校)に合格することができました。
これも夏休みから早い段階で通塾したからこそ、出す事が出来た成果だと思います。

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[su_spoiler title=”私、塾長も、札幌藻岩高校出身です。” style=”fancy”]

■ 私(塾長)も、札幌藻岩高校出身です。でも、最初から成績が良かったわけではありません! ■

実は、私(塾長)も札幌藻岩高校の出身です。しかし、中
1の時から勉強ができたかと言うと、そんな事はありません。
むしろ、中 1の1学期テストで 5教科で 300 点いかず、親には怒られるし、先生からは「行く高校ないぞ!」と言われる始末でした。

そのとき、私は宮城県の仙台にいたのですが、その中学校自体がレベルが高く、問題自体も難しかったので、なかなか対処が出来なかったのです。その時に、担任の先生から、とにかく教科書を何回も書いて覚えることと、あと数学などでプリントを出してもらって、夏休みにとにかく何とか点数上げないとまずいと思って、必死でした。

でも、そのおかげで、2学期の中間テストで前のテストよりも 5教科で100点以上上がったので、その経験が、次のテストに生きました。あと、受験指導の時にも、自分が受験した時の経験が結構生きてます。何がと言うと、自分が札幌藻岩高校を受験した時に、目標としていた点数が350 点 以上でした。( 1教科 70 点以上・・・まあ、今の入試で考えると、目標点は 210 点以上になります・・・・)

なので、例えば数学なんかでは、文章題で方程式は得意だから点数稼ぐように、けれども証明や図形は苦手だから、そこはできなくても、他の基本的な所が出来ていれば70点以上を狙うことができたのです。ですから、全教科100 点満点取る必要はないから、どこで点数を稼ぐことができるか、そこをピンポイントでやる事によって、けっこう効率的に勉強できたかな・・・
と思っています。けれど

今は、 300 点満点で、しかも裁量問題があるからある面大変なのですが、だからこそ例えば数学では、裁量問題ではない40 点分をいかに点数取れるようにするかって考えるわけです。5教科合計で、200 ~210 点以上取れれば、十分勝負できるからです。そうしたいろいろな経験を伝えられることが、当塾の強みだと考えています。

昔自分が受験した時の勉強と、当塾で札幌藻岩高、札幌平岸高などの公立高校を受験した生徒さんの勉強を見てきて、かなり重なるところがあるのです。ですから、そうした自分の経験を伝えることで、生徒さんの受験勉強に役に立ちたいのです。

私(塾長)も、中学、高校とこの札幌市南区で過ごしました。南区には、南区の高校を卒業した方がかなり多く住んでいらっしゃいます。もちろん、札幌藻岩高を卒業しを卒業した方がかなり多く住んでいらっしゃいます。ですから、この地で高校受験を経験してその経験を父兄の方にお話をすると、かなり共感 して頂ける事もあります。

ですから、地方から来られたご父兄の方には、札幌の受験の話などを自分や様々な卒業生のケースを交えながら、お役に立つ事をお話することもできます。塾と言う仕事を通して、自分がこの地で過ごしてきた経験が、地域の皆様のお役にたてるのではないか、それがこの塾を始める一つの大きな想いなのです。でも、受験指導で、例えば模擬試験をする時なんかは、結構自分の勉強の失敗談なんかも生徒さんにしてますね・・・・・

お申込み・お問い合わせは
080 -5597-9259

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[su_spoiler title=”目標は高く! 全力でサポートします!” style=”fancy”]

■ 目標は高く、そしてその志望をかなえるために! そのための努力を全力でサポートします! ■

「私たちの心は常に楽をしようとします。でもそれに逆らって、何かを目指して頑張ると、今度は心の中が、幸せな気持ちでいっぱいになるように出来ているのです」(ゲーテ)

勉強するときに、どうしてもめんどくさい、楽したいって思う気持ちが出てくることありますね!! 特に、一人で勉強している時ってそうだと思う。だからこそ、そうした生徒さんに対する勉強のサポートが必要なのです! 成功させるということ、幸せになるということは、その困難一つひとつから一歩も逃げず全力で立ち向かっていくこと。

高校受験も同じです。成果を出すために努力し続けること、それで自分の弱さに挑戦し続けることです。そうすれば成果は必ず後からついてきます! 私たちが出来ることは、生徒さんたちのテストや入試の勉強のための努力をサポートする事です。

当塾では、あなたのお子様専用のパーソナルカリキュラムをご用意いたします。苦手教科を前向きに克服するためには、全範囲を一気にスピーディーに駆け抜ける勉強がベスト! そのためにも、先ず面談で何をするべきかをお互いに話し合いながら確認します。そして、短期間で苦手を克服するパーソナルカリキュラムを作成! これは、短期決戦で苦手教科をしっかりと克服するために、教科を絞り、その中で苦手な所に絞って勉強を進めるためのカリキュラムです。

これで、わずか15時間の授業で、北海道学力コンクールで44点あがった生徒さんもいます。家での勉強がしっかりとできるようになり、中3のころには受験勉強にも自信を持って取り組み、希望する公立高校(札幌旭ヶ丘・藻岩・平岸高校)に合格することができるように全力を尽くします。

お申込み・お問い合わせは
080–5597–9259

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スクールエジソン 札幌市南区の個別学習塾
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